【重要】とにかく早く論文の勉強に着手すべき5つの理由


公認会計士短答式試験も目前に迫ってきました。
短答に合格した後の論文式試験も、もちろん視野に入れて準備をされていることと思います。
とはいえ、このような2段階式の試験の場合、前段階の短答と、その後の論文と、勉強のウェイトはどちらに置くべきなのか、いつからシフトすべきなのか。
なかなか、難しい問題かもしれません。

弁護士公認会計士のjijiたんさんが、ひとつの答えを提示してくれています。
みなさんの合格戦略のご参考にしてみてください。


関連記事

「会計人コース」バックナンバーはこちら!

ランキング

  1. 1
    このたび,会計人コースBOOKSとして『大学院ルートで税理士になる!』が刊行されます。 「会…
  2. 2
    公認会計士試験受験生のみなさん、就職活動について、お悩みはありませんか?会計専門のエージェントであ…
  3. 3
    2020年8月18日~20日,第70回税理士試験が行われました。この結果によって,次の受験科目を決…
  4. 4
    こんにちは,編集部です。 2020年8月18日~20日、第70回税理士試験が行われました。受…
  5. 5
    税理士試験を受験されたみなさま、暑い中、おつかれさまでした。今年は、例年と異なる日程、会場の変更や…
ページ上部へ戻る